また、一月があっという間。パソコンどころではない事件に遭遇し、LINUXも何もかもすっ飛んでしまった。これで、それまで行き詰ってた内容も、折角覚えたコマンドも、すーっかり、忘れ?!また1から出直し。「そりゃあひどいんじゃない、続きを楽しみにしてたのに・・・・。」というお方はおられないでしょうし。もしおられたら、仏の顔も三度・・・・までとおゆるしください。
さてと、SElinux再再々度の「はじめのいっぽ」はですね、
<コマンドベースではなく、GUIでの話ですが>
「どのようなアプリケーションにポリシーファイルが設定されるかを、管理→セキュリティレベルの設定で見ることができる。」と書かれているのに(残念ながらFedora core4の例)、わがCentOS5のセキュリティの設定ウィンドウでは、SELinuxが有効かどうかまでしか表示されない。おっかしいのかなぁ?
どっかにパッケージがあるかも!!と、selinuxという検索キーでパッケージ検索してみると、policycoreutils-guiというのを発見。インストールしてみる。
管理ツールの中にSElinux managementなるものが現れ、Configure SELinux in a graphical settingと説明されている。どうやらポリシー修正の手伝いをしてくれそう。やったぁ。
policycoreutils-guiって最近のfedoraにはデフォルトで入っているのかな?
さてと、SElinux再再々度の「はじめのいっぽ」はですね、
<コマンドベースではなく、GUIでの話ですが>
「どのようなアプリケーションにポリシーファイルが設定されるかを、管理→セキュリティレベルの設定で見ることができる。」と書かれているのに(残念ながらFedora core4の例)、わがCentOS5のセキュリティの設定ウィンドウでは、SELinuxが有効かどうかまでしか表示されない。おっかしいのかなぁ?
どっかにパッケージがあるかも!!と、selinuxという検索キーでパッケージ検索してみると、policycoreutils-guiというのを発見。インストールしてみる。
管理ツールの中にSElinux managementなるものが現れ、Configure SELinux in a graphical settingと説明されている。どうやらポリシー修正の手伝いをしてくれそう。やったぁ。
policycoreutils-guiって最近のfedoraにはデフォルトで入っているのかな?
